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モーラステープやばい?効果・副作用・貼ると危険な場所を医師が徹底解説

2025.11.17

まずは動画でチェック!【ロキソニンについて】

シンセルクリニック武内総院長が、モーラステープについて、そして最新の再生医療について分かりやすく解説します。

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「この湿布、すごく効くけど『やばい』って本当?」

腰痛や肩こりでモーラステープを使う多くの方が、診察室で同じ不安を口にします。

その優れた効果の裏には、使い方を一つ間違えるだけで、深刻な事態を招く危険が潜んでいるのです。

その「やばい」と言われる理由の多くは、光線過敏症という副作用です。単なるかぶれと侮ってはいけません。それは時にやけどのような水ぶくれや、夏でも長袖が手放せなくなるほどの「消えないシミ」の原因になります。

そして、最も見落とされがちなのが、湿布を「剥がした後、最低4週間」も続く紫外線対策の重要性です。

この記事では整形外科医が、後悔しないための正しい知識を徹底解説します。たった1枚の湿布で取り返しのつかないことになる前に、ぜひご一読ください。

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知っておきたいモーラステープの4つの基本情報

「先生、この間もらったモーラステープはよく効きます。でも『やばい』なんて話も聞いて、少し怖くなってしまって…」

診察室では、患者さんからこのような不安の声を耳にすることが少なくありません。

私自身、整形外科医として多くの患者さんにこの薬を処方してきました。それだけでなく、ラグビーに打ち込んでいた頃は、自身の筋肉や関節の痛みでずいぶんお世話になった経験もあります。だからこそ、その優れた効果と、正しく使わなければいけない理由の両方をお伝えできると考えています。

ここでは、まずモーラステープがどのような薬なのか、基本的な情報からご説明しますね。

腰痛や肩こり、腱鞘炎などへの効果と作用の仕組み

モーラステープの有効成分は「ケトプロフェン」です。 これは非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)というグループに分類される成分です。

私たちの体は、ケガなどをすると痛みや炎症の原因となる「プロスタグランジン」という物質を作り出します。この物質が過剰になると、患部が熱を持って腫れたり、ズキズキと痛んだりするのです。 モーラステープは、このプロスタグランジンの生成を抑える働きがあります。

皮膚から有効成分がじっくりと浸透し、痛みの元に直接作用します。そのため、炎症と痛みを効率的に和らげることができるのです。 この作用機序により、整形外科の領域で非常に幅広く使われています。

  • 腰痛症  ぎっくり腰や、背骨のクッションの役割を持つ椎間板の問題など

  • 変形性関節症  加齢などですり減った膝や股関節の痛み

  • 肩関節周囲炎  いわゆる四十肩・五十肩

  • 腱や腱鞘の炎症  手首の使いすぎで起こる腱鞘炎など

  • 外傷  筋肉痛、打撲や捻挫など

  • 関節リウマチ  関節の痛みの緩和

飲み薬と違い、胃腸への負担が少ないのも貼り薬の大きな利点ですね。

1日1回が原則|効果的な貼り方と貼り替えのタイミング

モーラステープは、基本的に「1日1回」貼り替えることで効果が持続するように設計されています。 貼り替えるタイミングとして私がお勧めしているのは、お風呂上がりです。

皮膚が清潔で少し温まっている状態は、有効成分の浸透を助けてくれます。また、テープの粘着力も高まり、剥がれにくくなるという利点もあります。 いくつか貼り方のコツをお伝えしますね。

  • 貼る前に  

汗や汚れをきれいに拭き取り、皮膚をしっかり乾かしてから貼りましょう。

  • 関節など動きの多い場所  

膝や肘などは、動かすたびに剥がれやすくなります。  そのような場合は、テープの真ん中に一本切り込みを入れたり、四隅の角をハサミで丸く切ったりすると、皮膚の動きにフィットしやすくなります。

  • 注意点  

傷口、湿疹、かぶれなど、皮膚に異常がある場所には絶対に貼らないでください。症状が悪化する原因になります。

毎日同じ場所に貼り続けると、皮膚への負担が大きくなり、かぶれ(接触皮膚炎)の原因になります。少しずつ場所をずらして貼ることを心がけてください。

ロキソニンテープとの違いは?効果と副作用を比較

「先生、モーラステープとロキソニンテープ、どっちが良いんですか?」

これは診察室で本当によくいただく質問です。

どちらも同じ非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)で、痛みを抑える仕組みは同じです。しかし、患者さんの生活スタイルを考えると、無視できない重要な違いがあります。

項目

モーラステープ

ロキソニンテープ

有効成分

ケトプロフェン

ロキソプロフェン

適応

関節リウマチの痛みにも使える

変形性関節症、筋肉痛など

副作用

光線過敏症のリスクあり

光線過敏症のリスクは低い

特徴

粘着力が強く剥がれにくい

比較的皮膚への刺激が少ない

最も大きな違いは、モーラステープ特有の「光線過敏症」という副作用のリスクです。これは、薬を貼った部分が紫外線に当たると、日光アレルギーのような反応を起こし、赤みやかぶれ、水ぶくれなどが生じるものです。

一方で、ロキソニンテープではこの副作用は起こりにくいとされています。そのため、屋外での活動が多い方や、紫外線が強くなる季節にはロキソニンテープを処方することが多いです。逆に、粘着力の強さから「モーラスが剥がれにくくて良い」と希望される患者さんもいらっしゃいます。

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同じ有効成分の市販薬はある?処方薬との違いを解説

「忙しくて病院に来られない時、ドラッグストアで同じ薬は買えますか?」というご相談もよく受けます。

はい、モーラステープの有効成分「ケトプロフェン」を含む市販薬は存在します。「オムニードケトプロフェンパップ」などがその一例です。

ただし、処方薬と市販薬には明確な違いがあることを理解してください。

  • 目的の違い  

市販薬は、あくまで一時的な筋肉痛や肩こりなどの症状緩和が目的です。一方、処方薬は医師が診察した上で、変形性関節症や関節リウマチといった特定の病気の「治療」のために処方されます。

  • 安全性の管理  

処方薬は、医師が患者さん一人ひとりの持病やアレルギー、他に服用している薬との飲み合わせなどを総合的に判断して処方します。  市販薬はご自身の判断で使用するため、副作用のリスク管理もご自身で行う必要があります。

痛みが長引いたり、市販薬を試しても一向に良くならなかったりする場合は、自己判断で使い続けないでください。その痛みの裏には、単なる筋肉痛や関節痛ではない、別の原因が隠れている可能性も否定できません。

湿布はあくまで症状を和らげる「対症療法」です。当院では、そうした痛みの根本原因にアプローチする再生医療も専門としています。長引く痛みにお悩みでしたら、一度ご相談いただければと思います。

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当院では、鎮痛剤による薬物療法ではなく、再生医療も提供しています。疼痛でお悩みの方は、再生医療という選択肢も検討してみてはいかがでしょうか。

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副作用で後悔しないための5つの重要注意点

診察室で「先生、このモーラステープは本当によく効きますね」と、患者さんの痛みが和らいだお顔を拝見するのは、医師として何より嬉しい瞬間です。

しかし、私はそのたびに必ずこう付け加えるようにしています。「とても良い薬ですが、使い方を一つ間違えると、後で大変な後悔をすることもありますよ」と。

特にご高齢の方は皮膚がデリケートになっているため、注意が必要です。これからお話しする5つのポイントは、私がこれまでの臨床経験で「これだけは絶対に知っておいてほしい」と痛感してきたことです。安全に効果を実感するために、ぜひ心に留めておいてください。

最も注意すべき光線過敏症の具体的な症状(発疹・水ぶくれ・色素沈着)

私が整形外科医として勤務していた頃、忘れられない患者さんがいます。モーラステープを肩に貼ったまま、趣味のゴルフに出かけ、数日後に「先生、肩が大変なことに…」と駆け込んでこられました。

その方の肩は、まるでひどいやけどをしたかのように真っ赤に腫れ上がり、小さな水ぶくれが無数にできていました。これは単なる日焼けではありません。「光線過敏症」という、この薬に特有の深刻な副作用です。

貼っていた部分が紫外線に当たることで、薬の成分がアレルギー反応を引き起こし、以下のようなつらい症状が現れます。

  • 皮膚の赤み、発疹  湿布の形にくっきりと、強い赤みやブツブツが広がります。

  • 強いかゆみ・痛み  じっとしていられないほどのかゆみや、ヒリヒリとした痛みを感じます。

  • 水ぶくれ、びらん  症状が悪化すると、水ぶくれができ、それが破れて皮膚がただれてしまうこともあります。

  • 色素沈着  炎症が治まった後、茶色いシミ(色素沈着)が長期間残ってしまうケースが少なくありません。

この副作用の恐ろしい点は、貼っている間だけでなく、剥がした後に起こることもあるという点です。時には症状が全身に広がり、重篤化する例も報告されているため、最も警戒すべき副作用と言えるでしょう。

使用中と使用後4週間は必須の紫外線対策

診察室で「先生、赤みも引いたからもう半袖で大丈夫ですよね?」と聞かれることがあります。しかし、私は「見た目が大丈夫でも、皮膚の中にはまだ薬の成分が残っています。油断は禁物ですよ」と必ずお伝えしています。

「剥がしたからもう安心」ではない、という点が非常に重要なのです。光線過敏症を防ぐためには、徹底した紫外線対策が欠かせません。

【具体的な紫外線対策】

対策項目

具体的な方法

衣類で隠す

湿布を貼っている場所、剥がした場所を必ず衣服で覆います。白いシャツや薄手の生地は紫外線を通しやすいので、色の濃い、生地の厚い服を選びましょう。

サポーターを使う

関節など、衣服で隠しにくい場所はサポーターで覆うと効果的です。

天候に注意

曇りの日や、冬場だからと油断してはいけません。紫外線は一年中、私たちの肌に降り注いでいます。

期間を守る

使用中はもちろん、剥がしてから最低でも4週間は、その場所を紫外線に当てないようにしてください。

この「剥がした後4週間」という期間を忘れてしまう方が本当に多いのです。ご自宅のカレンダーに「湿布終了日」と印をつけ、そこから1ヶ月間は対策を続けるようにしてください。

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傷口や湿疹、目・口の周りなど貼ってはいけない場所

モーラステープは、健康で正常な皮膚に貼るのが大原則です。私自身、学生時代にラグビーで擦り傷やすり傷は日常茶飯事でしたが、傷の手当てには正しい順番があります。傷があるのに上から湿布を貼るようなことは、かえって治りを遅くするだけです。

特に以下の場所には絶対に貼らないでください。

  • 傷口のある場所  

切り傷やすり傷など、皮膚に損傷がある場所は避けてください。傷口から薬の成分が必要以上に吸収され、副作用のリスクが高まるだけでなく、傷の治りも悪くなります。

  • 湿疹やかぶれがある場所  

すでに炎症を起こしている皮膚に貼ると、症状がさらに悪化する可能性があります。

  • 粘膜やその周辺  

目、鼻、口の周りといったデリケートな粘膜部分には使用できません。

関節の痛みを和らげようとして、皮膚の状態が悪いのに無理に貼ってしまう方を時々お見かけしますが、皮膚トラブルを起こして治療が長引く原因になります。まず皮膚の状態を良くすることが先決です。

妊婦や喘息の既往歴がある方など使用できないケース

ご自身の体質や持病によっては、モーラステープの使用そのものが大きなリスクになる場合があります。処方されたご本人だけでなく、ご家族が「一枚ちょうだい」と言って安易に使うのも危険です。

以下に該当する方は、原則として使用することができません。

  • モーラステープや成分(ケトプロフェン)でアレルギーを起こしたことがある方

  • アスピリン喘息の経験がある方  市販の痛み止めや風邪薬で息が苦しくなったり、喘息発作を起こしたりしたことがある方は、命に関わる重篤な発作を誘発する恐れがあるため、絶対に使用できません。

  • 光線過敏症になったことがある方  一度経験した方は、再発のリスクが非常に高いです。

  • 妊娠後期(妊娠28週以降)の方  お腹の赤ちゃんに影響を及ぼす可能性があります。

  • 特定成分に過敏症の方  日焼け止めや香水に含まれる特定の成分(オキシベンゾン、オクトクリレンなど)でアレルギーを起こしたことがある方も使用できません。

持病をお持ちの方や、他に薬を服用している方は、自己判断で使わずに必ず医師や薬剤師に相談してください。

再生医療の可能性

モーラステープは痛みを和らげる優れた薬ですが、あくまで「対症療法」です。長引く関節の痛みや、薬の副作用でお悩みでしたら、痛みの原因に根本からアプローチする再生医療も、新しい選択肢としてご検討いただければと思います。

よくあるQ&A

Q1. 剥がした後、すぐにお風呂に入っても大丈夫ですか?

A1. はい、剥がした直後に入浴しても問題ありません。ただし、入浴後は皮膚がふやけて湿布が剥がれやすくなることがあります。できればお風呂から上がって、皮膚のほてりが取れてから新しい湿布を貼ることをお勧めします。

Q2. 他の痛み止めの飲み薬と一緒に使っても大丈夫ですか?

A2. 自己判断での併用は絶対に避けてください。モーラステープと同じ系統の成分(非ステロイド性抗炎症薬:NSAIDs)を含む飲み薬を一緒に使うと、薬の作用が強くなりすぎて胃腸障害などの副作用が起こりやすくなります。必ず医師や薬剤師に相談し、お薬手帳を持参して今使っている薬をすべて伝えるようにしてください。

Q3. 湿布を貼った場所がかぶれてしまいました。どうすればいいですか?

A3. すぐに湿布を剥がし、その場所を優しく洗い流してください。そして、できるだけ早く医師に相談しましょう。かゆいからといって掻きむしったり、自己判断で市販の塗り薬を使ったりすると、症状が悪化することがあります。適切な処置を受けることが大切です。

関節痛・慢性疼痛・手足のしびれの再生医療

関節痛・慢性疼痛の治療の選択肢のひとつに、「再生医療」という最新の治療法もあります。

今までの神経痛の治療では、薬で痛みが抑えられなくなった場合には手術をするしかないと言われていました。

そのため、坐骨神経痛は、痛みが出たら痛み止めを服用し、緩和しながら進行を遅らせるなど、痛みのコントロールが重要でした。しかし、最近では再生医療が注目されています。

当院独自の再生医療を受けた患者様のインタビュー

再生医療はまだ新しい治療法ですが、変形性関節症・慢性疼痛に対して、多くの患者さんで痛みの軽減、しびれの改善、歩行距離の延長などの効果が報告されています。

手術との違い 

再生医療では、修復が不可能と言われている軟骨や神経を新たに再生させていく画期的な治療法です。この再生医療では手術を行いませんので、身体への侵襲が少ない治療となります。手術を実施した場合には、侵襲するため以前のお体の状態に戻るのに長い期間がかかりますが、 再生医療は侵襲が少ない治療法のため、 すぐに体の状態を回復させることができます。

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当院は再生医療に特化したクリニックであり手術を回避する再生医療という新しい治療を提供しております。 疑問や興味がある方はお気軽にお問い合わせください。

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記事監修医師

記事監修 シンセルクリニック

院長 武内晋司郎

参考文献

  • Loh TY, Cohen PR. Ketoprofen-induced photoallergic dermatitis. Indian J Med Res. 2016;143(6):830-832. doi:10.4103/0971-5916.191998.

  • Bagheri H, Lhiaubet V, Montastruc JL, Chouini-Lalanne N. Photosensitivity to ketoprofen: mechanisms and pharmacoepidemiological data. Drug Saf. 2000 May;22(5):339-349. doi:10.2165/00002018-200022050-00004.

  • Banach K, et al. An In Vitro Strategy to Evaluate Ketoprofen Phototoxicity at the Cellular Level. Int J Mol Sci. 2024;25(23):12647. doi:10.3390/ijms252312647.

院長監修記事

シンセルクリニック総院長 武内の顔写真

武内 晋司郎

(たけうち しんじろう)

シンセルクリニック総院長

三重大学医学部卒業。済生会中津病院や淀川キリスト教病院などで整形外科医としての経験を積み、現在は再生医療専門シンセルクリニックを開設。柔道やラグビーの経験から怪我や加齢による悩みに深く寄り添い、再生医療の可能性を追求。「思うままに動ける人生を」を信条に、患者様一人ひとりに最適な医療を提供しています。

三重大学医学部卒業。済生会中津病院や淀川キリスト教病院などで整形外科医としての経験を積み、現在は再生医療専門シンセルクリニックを開設。柔道やラグビーの経験から怪我や加齢による悩みに深く寄り添い、再生医療の可能性を追求。「思うままに動ける人生を」を信条に、患者様一人ひとりに最適な医療を提供しています。

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