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ひざの痛み

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治療内容

ひざの痛み

変形性ひざ関節症

半月板損傷

手術も人工関節もいらない
ひざ再生の新しい選択肢

従来の治療ではなく、
再生医療でひざの痛みを根本から治療。
リハビリまでトータルサポートし、動ける喜びを。

ひざの痛みを抱えながら、
毎日我慢していませんか?

ひざの痛みを「仕方がない」とあきらめていませんか?歩くのがつらい、階段の上り下りが不安、スポーツを思いきり楽しめない…。そんな痛みを放置すると、進行し、やがては日常生活にも大きな影響を及ぼします。人工関節の手術を避けたいなら、今こそ早めの対策が必要です。痛みのサインを見逃さず、適切な治療を始めましょう。ひざの健康を守ることは、これからの生活の質を守ることに繋がります。

主な症状

変形性ひざ関節症

ひざに負担がかかって徐々に軟骨や半月板がすり減ることで炎症が起こり、関節内に水が溜まったり骨が変形したりする病気です。症状が進むと、痛みで正座や歩行などの日常動作が難しくなることがあります。
また、すり減った軟骨や変形した骨は、自然な回復力だけでは元に戻ることができません。

半月板損傷

ひざの半月板が傷つく状態です。半月板は衝撃を吸収し、ひざ関節の安定性を保つ重要な役割を担っています。主にひざへの強い衝撃や急なねじれが原因で発生し、痛みや腫れ、ひざの不安定さが特徴的な症状です。傷ついた半月板の自然治癒は難しいとされています。

まずは、ご相談ください

再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。

これまでの治療法のままでは
限界があります

初期症状の場合は、保存療法(ヒアルロン酸やステロイドの注射、薬の内服、リハビリテーション等)を行います。ただし、痛みの緩和が目的で、進行を止めることはできません。
症状が進んで日常生活に支障が出るような場合は、人工関節手術を行うことが一般的です。

従来の保存療法と再生医療との症状の進行比較図
従来の保存療法と再生医療との症状の進行比較図

再生医療はあなたにとっての新しい選択肢

再生医療での治療法

・自己脂肪由来幹細胞治療
・PRP-FD療法
・間葉系幹細胞培養上清治療

再生医療は、患者自身の幹細胞を活用して傷んだ組織自体を修復し、根本原因にアプローチできる新しい治療法です。
例えば傷ついた軟骨に幹細胞を注入し再生を促すことで、痛みの軽減や機能回復が期待できます。手術を避けながらも根本改善が目指せるため、体への負担やリスクを抑えられるのも大きな魅力です。

さらにリハビリと併用することで回復力を高め、長期的な予防にもつなげられます。最新の医療技術によって安全性も高まり、今では幅広い分野で注目を集めています。

従来の治療法と再生医療の比較

横スクロールしてご覧いただけます

治療名

効果の持続性

自然な動きの回復

治療後の回復期間

リスク

費用

再生医療

組織を修復し、長期的な効果が期待できる

自己細胞を活用し、自然な動きに近づける

手術不要で、個人差はあるが短期~中期の回復が可能

自己細胞を使うため拒絶反応が少なく安全性が高い

自費診療であるが、医療費控除になることが多い

治療名

一時的な痛み軽減

痛みを緩和し可動域を保つ

劇的な改善は乏しく長期的なケアが必要

手術リスクや感染リスクがほぼない

保険適用範囲が多く比較的安価

人工関節手術

大きな改善が見込めるが、再手術の可能性

人工物のため動きに制限が出る場合がある

入院やリハビリが必要・数週間~数カ月かかる場合が多い

合併症や感染症のリスクがある

保険適用でも入院や手術費用が大きい

治療名

保険適用

金額

治療回数

自己脂肪由来幹細胞治療

無し

1回投与

132

万円(税込)〜

1回〜

PRP-FD療法

無し

2V(1回)

22

万円(税込)〜

2V〜(1回)

「痛みを抑えるだけ」から
「再び動ける自分に近づく」ために
知ってほしいのが、再生医療

今までずっと抱えていた悩みに、ようやく“卒業”できる道が見えてきました。

再生医療

はこのような方に

おすすめ

です!

仕事や家事に支障をきたすほどの痛みがあるが、手術は避けたい
昔と同じような生活を諦めたくない
従来の治療を受けても改善が感じられず、根本的な解決策を探している
痛み止めや注射など対症療法に 限界を感じている
できる限りリスクのない 治療を行いたい
長期間の入院はしたくない

まずは、ご相談ください

再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。

シンセルクリニックで
再生医療受けた患者さまの症例をご紹介

実際に治療を受けた患者さまの声まとめております。治療を受けたきっかけ、治療後のお身体の変化をお話ししています。これから治療をお考えの方の参考になりましたら幸いです。

膝の痛みがなくなって、もう一度おしゃれを楽しめるように

  • 年齢

    60代

  • 性別

    女性

  • 症状

    右変形性膝関節症、右半月板損傷

  • 治療内容

    幹細胞培養上清液 1回、幹細胞治療2500万個 2回

  • 治療期間

    3カ月

患者さま情報

介護のお仕事をされている60代の女性患者様です。

数年前から右膝に痛みを感じ、近くの整形外科で「変形性ひざ関節症」と診断されました。膝には頻繁に水が溜まり、定期的にヒアルロン酸注射などの治療を受けていましたが、十分な効果が得られず、膝の内側の痛みが続いていました。

整形外科からは人工関節手術を勧められましたが、「長期入院が難しいこと」「手術後に正座ができないこと」などの制限を聞き、できるだけ手術を避けたいと考えておられました。そんな中でインターネットを通じて再生医療を知り、関節治療に特化したシンセルクリニックへご相談くださいました。

再生医療は「手術を回避できる根本治療」であると理解され、幹細胞治療を受けることを決断されました。脂肪採取もほとんど痛みがなく、10分程度で終了しました。治療から1か月ほどで痛みが完全に消失し、正座も問題なくできるようになったとのことです。現在ではスカートを履いて外出することも増え、「おしゃれを楽しめるようになった」と笑顔でお話しくださいました。

右膝のMRI画像

医師の見解

この患者様は、右膝の変形性膝関節症により長年痛みを抱えておられました。保存療法(ヒアルロン酸注射など)でも十分な改善が得られず、人工関節手術を勧められたものの、生活への制限を懸念され再生医療を選択されました。

幹細胞治療後は順調に経過し、1か月の時点で膝の痛みが消失。可動域も改善し、日常生活動作(特に正座や階段動作)での不快感が解消されました。再生医療は、軟骨の再生を促し、炎症を抑制する効果が期待できるため、今回のように「手術を避けたい」「痛みを根本から改善したい」という患者様にとても有効です。

現在も膝の状態は安定しており、「もう一度おしゃれを楽しめるようになった」というお言葉をいただき、私たちクリニック一同も大変嬉しく感じております。今後も関節の状態をサポートしながら、快適な生活を続けていただけるよう見守ってまいります。

以前のように杖なしで歩けるようになった

  • 年齢

    50代

  • 性別

    男性

  • 症状

    変形性膝関節症

  • 治療内容

    幹細胞培養上清液 1回、幹細胞治療2500万個 3回

  • 治療期間

    3カ月

患者さま情報

3年前から右膝の痛みに悩まされていた50代の男性患者様です。お仕事で膝への負担が大きく、日常生活にも支障をきたしていました。近隣の整形外科でヒアルロン酸注射を繰り返し受けられましたが、効果はほとんど見られず、最終的には人工膝関節手術を勧められました。

しかし、長期の入院や術後の生活制限を避けたいという強い思いがあり、また「これからも仕事を続けたい」という希望から、手術以外の方法を探されていました。そんな中で再生医療に関心を持たれ、友人の紹介をきっかけにシンセルクリニックを受診されました。

診察の結果、右膝に変形性膝関節症の進行を認め、幹細胞を用いた再生医療を選択。1回目の治療後から膝の痛みが大幅に軽減し、以前は手放せなかった杖も不要になりました。

右膝のMRI画像

右膝のMRI画像

医師の見解

この患者様は、右膝の変形性膝関節症が進行し、歩行時痛のため杖を使用していました。ヒアルロン酸注射などの保存療法では十分な改善が得られず、人工関節手術を提案されていたケースです。

当院での幹細胞治療後、早期に炎症が軽減し、膝の可動域と安定性が改善しました。特に歩行機能の回復が顕著で、1回目の治療後には杖を使わずに歩けるようになった点は非常に印象的でした。

再生医療は、軟骨の再生促進や関節内環境の改善が期待でき、今回のように「手術を避けながら仕事を続けたい」という方にも大変有効です。今後もリハビリとの併用により、さらなる関節機能の安定と長期的な改善が見込まれます。患者様が再び自分の足で歩く喜びを感じておられることを、私たちクリニック一同も大変嬉しく思います。

以前のように杖なしで歩けるようになった

  • 年齢

    50代

  • 性別

    男性

  • 症状

    変形性膝関節症

  • 治療内容

    幹細胞培養上清液 1回、幹細胞治療2500万個 3回

  • 治療期間

    3カ月

再生医療で歩く喜びを再発見

3年前から右膝の痛みがひどくなり、仕事の負担も大きく悩んでいました。ヒアルロン酸注射は効果がなく、整形外科で人工膝関節手術を勧められましたが、手術を避けたく、仕事を続けたいという思いから再生医療を考えました。友人の紹介でシンセルクリニックを訪れ、幹細胞治療を受けることにしました。1回目の治療後から膝の痛みが大幅に軽減し、杖なしで歩けるようになりました。遠方に住んでいるため、近くのリハビリ施設と連携してもらい、リハビリを受けています。

右膝のMRI画像

右膝のMRI画像

シンセルクリニックの強み

右膝のMRI画像

完全予約制、電話やメールでの無料相談受付

万全の「聞く」体制で、納得いくまでお応えします。

右膝のMRI画像

関節に特化した再生医療専門クリニック

「完全オーダーメイド」で最適な治療計画を行います。

右膝のMRI画像

生存率と質が高い幹細胞で、安定した治療効果

輸送時に幹細胞を冷凍保存しないことで、95%以上の高い生存率を維持します。

(※冷凍すると生存率60%ほど)
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再生医療専門のリハビリ室を完備

治療をした「後」も、安心のフォロー体制を整えています。

シンセルクリニックの強み

右膝のMRI画像

ひざ・肩・股関節に特化した再生医療クリニック

「完全オーダーメイド」で最適な治療計画を行います。

右膝のMRI画像

完全予約制、1時間カウンセリング&MRI診断

万全の「聞く」「診る」体制で、納得いくまでお応えします。

右膝のMRI画像

生存率と質が高い幹細胞で、安定した治療効果

輸送時に幹細胞を冷凍保存しないことで、95%以上の高い生存率を維持します。

(※冷凍すると生存率60%ほど)
右膝のMRI画像

治療後のアフターフォローを実施

1、3、6ヶ月ごとに無料で治療後の経過を診察します。

(治療メニューによる)

再生医療の治療の流れ

1

ご予約・無料相談

お電話またはお問い合わせフォームから簡単に予約可能。治療に関する不安や疑問を無料で相談に応じます。

2

初診カウンセリング

専門医が患者様の症状やお悩みをじっくりお聞きし、診察を通じて必要な治療を丁寧にご説明します。

3

治療方法のご提案

患者様の状態や希望に基づき、最適な治療プランをご提案。納得いただけるまでしっかりと説明します。

4

治療の開始

最新の設備と専門知識を活用し、安全かつ効果的な治療を実施。患者様に合わせたケアを行います。

5

アフターフォロー

治療後も経過を確認し、必要に応じたサポートを提供。患者様の健康を長期的にサポートします。

Access

アクセス

大阪院

所在地

〒542-0086

大阪府大阪市中央区西心斎橋1-9-15

大京心斎橋ビル3F

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心斎橋駅から徒歩3分

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四つ橋駅から徒歩3分

提携

名古屋(ドクターフォースクリニック)

所在地

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦1-15-8

アミティエ錦第一ビル3階

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国際センター駅 徒歩8分

名古屋市営地下鉄東山線

伏見駅 徒歩7分

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西心斎橋1-9-15

大京心斎橋ビル3F

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ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック

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まずは、ご相談ください

再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。

診療時間

9:00〜18:00

※木曜、日曜、祝日は休診日となります。

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