ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Case
年齢
60代
性別
男性
症状
右変形性股関節症
治療内容
幹細胞培養上清液 1回 、幹細胞治療1億個2回
治療期間
4ヶ月
経過
幹細胞投与後よりだいぶ症状が改善
起こりうる副作用
・関節注射時の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
・症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
半年前から右股関節が痛くなりました。最近になって痛みがどんどん強くなり、趣味のゴルフもできないくらいに痛くなり近くの整形外科にて変形性股関節症と診断されて、人工股関節の手術を薦められました。そこで手術を回避することができる再生医療の存在をしり、通っている整体院の先生からシンセルクリニックを薦められカウンセリングを受けました。手術はしたくないという気持ちが強く、また幹細胞の質が高く、幹細胞量も多いことを聞き再生医療を希望しました。
通っている整体院ともリハビリ連携して頂いているので、とても手厚くサポートしてもらいました。
幹細胞投与して1か月後より疼痛もほとんどなくなり、今は趣味のゴルフも再開しております。
MRI所見では関節軟骨損傷を認めました。
人工関節の手術は体の負担が大きく、入院期間も長いことから、少しでも体への負担の少ない再生医療を希望されました。提携リハビリ施設にて綿密なリハビリ計画を立てながらリハビリもされる予定です。

大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。