ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Case
年齢
70代
性別
男性
症状
脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア
治療内容
自己脂肪由来幹細胞治療1億個 1回
治療期間
3ヶ月
経過
再生医療の点滴治療を受けた結果、1ヶ月後には症状が大きく改善し、痺れも徐々に軽減しており、今後の経過にも期待し、この治療を受けて本当に良かったと感じています。
起こりうる副作用
・点滴した部位で一時的な皮下血種などがおこる可能性があります。
・症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
12年前にヘルニアの手術を受けましたが、半年前から両足の膝から足先にかけて強い痺れが生じ、特に左足の症状が顕著でした。症状は徐々に悪化し、5分歩くと立っていられないほどの痺れと、間欠跛行も認められるようになりました。再度手術が必要かと考えていたところ、シンセルクリニックのホームページで再生医療を知り、受診を決意しました。幹細胞治療について、先生から詳細な説明を受け、安心して再生医療を受けることを決意しました。点滴治療を受けたところ、1ヶ月後には症状が大きく改善し、痺れも徐々に軽減しています。今後の経過が楽しみであり、再生医療を受けて本当に良かったと感じています。
MRI所見で腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症を認めました。
少しでも早く痛みを撮りたいというご希望があり再生医療を受けて頂くことになりました。

大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。