ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Case
年齢
60代
性別
女性
症状
左肩腱板損傷
治療内容
PRP-FD1回
治療期間
3ヶ月
経過
半年前から左肩が痛み出し、腕が上がらなくなって心配に。近所で五十肩と診断されましたが、シンセルクリニックでMRI検査を受けた結果、腱板損傷と判明。再生医療を受けたところ、2ヶ月で痛みがほぼ消え、肩も元通り動くように。治療を受けて本当に良かったです。
起こりうる副作用
・関節注射時の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
・症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
半年前から、特にきっかけもなく左肩に痛みを感じるようになりました。次第にその痛みは強くなり、腕が肩の高さまで上がらなくなってきたため、不安になって近くの整形外科に通うようになりました。
痛み止めやリハビリを続けても、なかなか改善が見られず、どうしたらよいか悩んでいたところ、再生医療の話を耳にして、思い切ってシンセルクリニックを受診しました。
診察では、武内院長が丁寧にMRI検査を行ってくださり、これまで「五十肩」と言われていた痛みが、実は左肩の腱板損傷であることが明らかになりました。
「このまま長引かせずに、早く治したい」という気持ちが強く、院長と相談して再生医療を受けることを決意しました。
実際に治療を受けると、約2か月ほどで痛みがほとんど消え、左肩の動きも右肩と同じくらいまで回復。今では痛みもなく、日常生活を問題なく過ごせています。
また、治療後にも経過を確認していただき、リハビリ施設とも連携しながら、丁寧にフォローしていただけたことも安心でした。
本当に、再生医療を受けて良かったと心から思っています。もし同じように悩んでいる方がいたら、一度しっかり検査をしてもらい、適切な治療を受けることをおすすめしたいです。
MRI所見で左肩腱板損傷を認めました。
従来の保存療法では改善せず、本人様の希望にて再生医療をすすめる運びとなりました。

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