ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Case
年齢
60代
性別
男性
症状
腰部脊柱管狭窄症、腰椎滑り症
治療内容
幹細胞治療点滴
点滴 1億個2回
治療期間
4カ月
経過
10年以上前に変形性ひざ関節症と診断され、痛みが悪化。手術を勧められましたが、大好きなテニスができなくなるのが嫌で手術は断念。ネットで知ったシンセルクリニックで幹細胞治療を受け、半年で痛みが大きく改善。今ではテニスも旅行も楽しめています。再生医療を選んで本当に良かったです。
起こりうる副作用
・関節注射時の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
・症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
以前から5分歩くと腰が痛くなって座り込んでしまい、右のお尻からふくらはぎにかけて電気が走るような痛みがありました。週2回のアルバイトと週末の大好きなテニスができず、思い切り体を動かすことができない状態でした。
整形外科で湿布や痛み止め、電気治療を受け、接骨院でマッサージや鍼治療も試しましたが、なかなか良くなりませんでした。
実は昨年、テニスで両膝を痛めた時にシンセルクリニックで幹細胞治療を受けて、痛みが大幅に軽くなり、テニスと仕事を続けることができた経験がありました。その実績があったので、今回の腰の痛みでも新セルクリニックにお願いしました。
治療後は腰痛や下肢のしびれが軽くなり、仕事やテニスの後程度の痛みになりました。何より大切にしていた週2回のアルバイトと週末のテニスを続けることができるようになって本当に嬉しいです。
手術をしないでスポーツや仕事を続けられることが最大のメリットだと思います。ゴルフやテニスなどのスポーツを続けたいのに膝や腰が痛くてできないという方に、ぜひ再生医療という選択肢を知ってもらいたいです。
長時間歩行困難、右臀部から下肢にかけての神経症状から脊柱管狭窄症の可能性を考慮しました。患者様は手術を避け、以前の膝治療での良好な結果を踏まえて再生医療を強く希望されました。当院独自の慢性疼痛に対する幹細胞点滴治療により、日常生活とスポーツ活動の継続が可能となり、患者様の生活の質が大幅に向上しました。



大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。