ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Q
クリニックについて
A
結論
どこまで目指せるかは、MRIと診察で確かめてご説明します。1000例以上の実績をもとにお話しします。
Answer
「いくらかかっても治したい」。その強い思いを、しっかり受け止めます。どこまで目指せるかは、MRIと診察で今の状態を確かめてから、具体的にご説明します。
当院は手術を行わない再生医療の専門クリニックで、整形外科に特化した再生医療で1000例以上の症例と向き合ってきました。ご自身の脂肪から採った幹細胞を培養して投与し、傷んだ組織の修復をめざします。
痛みの原因や傷み具合、年齢によって、目指せることは一人ひとり違うため、まずMRIと診察で今の状態を一緒に確かめます。そのうえで、目指せることを初診でていねいにご説明します。
費用の大きさだけで決めず、説明を聞いて納得してから選んでいただくことを大切にしています。ひとりで焦らず、まずは問い合わせフォームからご相談ください。
Voice
“
ご相談の内容
60代の男性からのご相談です。右膝の内側の軟骨がすり減る変形性膝関節症が進んでいて、病院からは、早めに手術をしたほうがよいと言われ、迷っておられました。最近は装具をつけて過ごしているそうです。幹細胞治療に興味があり、「お金はあまり気にしない」と話されていました。手術を急いで決める前に、手術のほかにできることがないかを探している段階で、ほかの選択肢についてもくわしく知りたいというお気持ちが伝わるご相談でした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
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治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
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