ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Q
クリニックについて
A
結論
セカンドオピニオンとして受診できます。初診で画像を確かめ、状態をご説明します。
Answer
病院ごとに診断が違うと、どれを信じてよいか迷います。当院はセカンドオピニオンとしてもご相談いただけます。初診で画像を確かめ、状態をご説明します。治療を無理にお勧めすることはありません。
話を聞いたうえで、ほかの医療機関の意見と比べて検討していただけます。当院は手術を行わない再生医療の専門クリニックで、MRIと診察で状態を確かめ、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
直近1年以内のレントゲンやMRIの画像と、これまでの診断の内容が分かるものを、初診にご持参ください。電話での相談は無料です。治療後は1・3・6か月の定期診察(無料)で、経過を確かめます。
迷いを整理するお手伝いをしますので、まずは問い合わせフォームからご相談ください。
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ご相談の内容
肩の腱板が部分的に切れていると言われた方からのご相談です。MRI検査で断裂を指摘され、専門の医師にも診てもらいました。専門医からは、手術しかないが部分断裂は手術できないと言われ、様子を見るしかないという趣旨の話だったそうです。肩には何度か痛みが出ています。遠方にお住まいで、ネットで再生医療を知り、電話のほうが早いと考えて連絡してくださいました。診察の流れと予算、どのくらい改善をめざせるのかを知りたいとのことでした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
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治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
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