ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Q
クリニックについて
A
結論
治療後1・3・6か月の定期診察(無料)と、ご自宅でできるリハビリの指導があります。近くでのリハビリは診察でご相談ください。
Answer
治療のあとの通院やリハビリも、先々のことが気がかりですよね。当院では、治療後1・3・6か月に、定期診察(無料)を行っています。問診や可動域の検査をして、回復の状況を確かめ、適切なアドバイスをします。
ご自宅でできるリハビリの指導も行っており、日常生活に戻ってからの不安や疑問にも対応します。遠方の方の定期診察は、お電話でも可能です。近くの医療機関でのリハビリについては、診察でご相談ください。
治療後にリハビリが足りないと、硬い組織ができて痛みの元になることがあるため、リハビリは続けることをおすすめしています。定期診察の扱いは、治療メニューによって異なります。初診では1時間ほどかけて、状態とご希望をうかがいます。
治療後の不安も、まずは問い合わせフォームからご相談ください。
Voice
“
ご相談の内容
50代の女性からのご相談です。左膝の内側の半月板が断裂していて(MRIで確認)、左をかばううちに右膝にも痛みが出てきました。介護の仕事をしており、体を動かすことが好きだそうです。ステロイド注射、ヒアルロン酸、湿布、飲み薬、サポーターなどを試してきました。遠方のため、通院の日数と内容を詳しく知りたいと話され、何回通うのか、リハビリは近くの病院を紹介してもらえるのか、費用、仕事に戻る目安も尋ねられました。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
Movie
治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
問い合わせフォームへ
→
Related
大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。