ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Q
クリニックについて
A
結論
撮影した医療機関に頼むと、CD-Rなどで受け取れることが多いです。頼みにくいときは、当院の提携施設ですぐに撮影できます。
Answer
「今の先生に、ほかで相談したいとは言いにくい」。そう感じる方は少なくありません。画像は、撮影した医療機関の窓口に頼むと、CD-Rなどのデータで受け取れることが多いです。
頼むときは「別の医療機関で相談するために、画像データがほしい」とお伝えいただければ十分です。それでも頼みにくい場合や、画像が古い、まだ撮っていない場合も、ご心配いりません。当院の提携施設で、すぐに撮影できるよう予約をおとりします。
直近1年以内のレントゲンやMRIの画像があれば、初診にお持ちください。画像の準備で分からないことも、お気軽にお尋ねください。まずは問い合わせフォームからご相談ください。
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ご相談の内容
腰の背骨の骨が、半分ほど空洞のように見える状態が画像で見つかった方からのご相談です。腰を痛めたあと、自己判断でしばらく様子を見ていて、悪化してから整形外科で検査を受けました。今も、寝る前に痛み止めを飲まないと、腰のあたりがじわじわとしびれるそうです。医師からは「最終的には手術」という話があり、できれば避けたいと考えています。画像データをもらいたいものの、今通っている病院には、セカンドオピニオンと言い出しにくいと話されていました。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
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治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
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