Faq

よくあるご質問

ホーム

›

よくあるご質問

›

クリニックについて

Q

クリニックについて

費用が高く、年金暮らしでは厳しいです。費用を抑える方法はありますか?

A

結論

費用を抑える選択肢として、PRP-FD療法があります。医療費控除の対象になることが多いです。

くわしい答え

Answer

年金で暮らしていると、費用の心配は何より大きいはずです。当院の自己脂肪由来幹細胞治療は、幹細胞の数によって料金が変わり、複数回投与の場合は1回あたりの料金が割引されます。

費用を抑えたい場合は、PRP-FD療法という選択肢があり、幹細胞治療より費用を抑えられます。どちらが合うかは、症状と画像を見てご提案します。支払いは、提携のクレジットカードがご利用いただけます(カード会社の分割払いが使える場合があります)。

また、医療費控除の対象になることが多いです。具体的な料金は料金ページをご覧ください。費用の面も含めて、納得してからお決めいただければ大丈夫です。初診では1時間ほどかけて、状態とご希望をうかがいます。

まずは問い合わせフォームからご相談ください。

実際にいただいたご相談

Voice

“

ご相談の内容

70代の方からのご相談です。以前に脊柱管狭窄症の手術を受けましたが、その後もお尻から膝にかけて突っ張る感じが続いています。両方の太ももの裏が筋肉痛のように固まり、足が閉じるようで歩きにくく、外出がほとんどできないそうです。膝や肩も痛みます。あちこちの医療機関を受診しても、異常なしと言われることが多かったとのことでした。点滴の場合は部位ごとに料金がかかるのか、少しでも費用を抑えられないか、遠方なので交通費と通う負担も気になる、と話されていました。

※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。

動画でくわしく見る

Movie

治療について(自由診療)

治療の内容

自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法

費用

自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。

期間・回数

幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。

主なリスク・副作用

脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。

料金のくわしい内容を見る →

ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。

今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。

問い合わせフォームへ

→

List of Clinics

クリニック一覧

ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック

大阪

名古屋

広島

福岡

まずは、ご相談ください

再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。

電話受付

9:00〜18:00

月

火

水

木

金

土

日

※祝日は休診日となります。

電話での予約・お問い合わせ診療予約お問い合わせ
診療予約はこちら
w2i9Xh