ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Q
クリニックについて
A
結論
幹細胞の扱い方・料金の内容・治療後のフォローを比べてみてください。当院は1000例以上の実績があります。
Answer
「どこも同じに見えて、決められない」。再生医療のクリニックが増え、迷われるのは自然なことです。比べるときは、①幹細胞の扱い方、②料金に含まれるもの、③治療後のフォロー、を見てみてください。
当院は、ひざ・肩・股関節など整形外科に特化した再生医療で、1000例以上の症例と向き合ってきました。幹細胞は冷凍せず、投与のたびに培養した新鮮な細胞を使うため、生存率は約95%です。
必要に応じて1億個まで培養でき、培養には動物の血清ではなく、ご本人の血清を使います。料金には脂肪の採取・培養・注射がすべて含まれ、治療後も1・3・6か月の定期診察(無料)で経過を確かめます。
無理にお勧めすることはありませんので、まずは問い合わせフォームからご相談ください。
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“
ご相談の内容
膝の変形と半月板の損傷があると言われている方からのご相談です。関節への注射を5回ほど重ねてきましたが、改善の実感は乏しかったそうです。次に他院でPRP注射を受ける予定もあり、「どの治療がよいのか分からず、考えすぎて頭が痛くなる」と話されていました。費用は構わないものの、効果がどうなのかが気になるとのことでした。他院でPRPを受けたあとでも幹細胞の注射は受けられるのか、他院との違い、リハビリが同じ場所でできるのかを知りたいというご相談でした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
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治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
問い合わせフォームへ
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