ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Q
ひざの痛み
A
結論
お仕事を続けながら、日帰りで通院できます。入院は要らず、日程はお仕事の予定に合わせて一緒に考えます。
Answer
「仕事は休めない。でも、痛みもつらい」。その板挟み、お察しします。お仕事を続けながら通院していただけます。当院の再生医療は、手術も入院も要らない日帰りの治療です。
幹細胞治療の通院は主に2回で、1回目は初診カウンセリングと脂肪の採取(同じ日にできます)、2回目は約4〜6週間後の投与です。脂肪を採った日から、日常生活に大きな制限はありません。治療当日の入浴・飲酒・運動はお控えください。
お仕事に戻る時期は、治療した部位や状態、仕事の内容によって異なるため、定期診察(無料)でご相談しながら決めていきましょう。お仕事の予定は、お問い合わせの際に先にお知らせください。お気軽に、まずは問い合わせフォームからご相談ください。
Voice
“
ご相談の内容
男性からのご相談です。右膝のMRIで、内側の半月板の損傷と軟骨の欠けがあり、変形性膝関節症の早期から中期と言われました。毎日たくさん歩く仕事をしていて、1日に1万歩以上歩くこともあります。以前から違和感はありましたが、最近になって痛みが強くなり、正座ができなくなりました。入浴のときも、膝を立てた姿勢のままだそうです。鍼灸院にも通っています。仕事を続けたいので、しっかり診てもらいたいという相談でした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
Movie
治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
問い合わせフォームへ
→
Related
大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。