ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
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Q
腰痛・手足のしびれ
A
結論
受けられます。18歳以上の方が対象で、20代・30代の方もご相談いただけます。
Answer
「まだ若いのに腰が痛い」と、ひとりで抱え込んでいませんか。18歳以上の方が対象で、年齢の上限はなく、全身の状態を診察で確かめます。20代・30代の方の腰痛やヘルニアは、スポーツや仕事での負担、姿勢などが関係することがあります。
当院は手術を行わない再生医療の専門クリニックで、椎間板ヘルニアなどによる手足のしびれ・神経の痛みを対象に、ご自身の脂肪から採った幹細胞を培養し、点滴で投与して、傷んだ神経まわりの修復をめざします。
腰痛だけの場合は、対象になるかを診察で判断します。MRIと診察で状態を確かめ、再生医療で目指せることを初診でていねいにご説明します。直近1年以内のレントゲンやMRIの画像があれば、初診にご持参ください。
まずは問い合わせフォームからご相談ください。
Voice
“
ご相談の内容
20代の女性からのご相談です。MRIで腰の椎間板ヘルニアと言われました。整体や鍼灸、プールでの水中歩行を試してきましたが、最近になって腰痛が悪化し、1〜2時間座っていると痛くなります。左の太ももも重だるく、それでも痛みは続き、座る仕事を続けるのが難しくなって、仕事を辞められたそうです。YouTubeの動画をいくつも見て、再生医療に関心を持たれました。若くても再生医療を受けられるのかを知りたいというご相談でした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
Movie
治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
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