ひざ・肩・股関節の再生医療専門クリニック
大阪
名古屋
豊田
広島
福岡
Q
ひざの痛み
A
結論
急いで受診する必要はありませんが、気になる症状が続くなら、一度確かめておくと安心です。MRIと診察で膝の中を見てみましょう。
Answer
「痛くはないけれど、この音と引っかかりは何だろう」。気になりますよね。膝の引っかかりや音は、軟骨のすり減りや半月板の傷みのサインのことがあります。一方で、音だけで心配のいらない場合もあります。
どちらかは自己判断では分かりにくいため、気になる状態が続くなら、一度MRIで膝の中を確かめておくと安心です。
当院は手術を行わない再生医療の専門クリニックで、傷んだ軟骨や半月板に、ご自身の脂肪から採った幹細胞を培養して関節注射し、修復をめざします。治療が必要かどうかも、診察で判断します。
受診を急かすことはしませんので、まずはお電話の無料相談で様子をお聞かせください。引っかかりが増えた、痛みが出てきたなどの変化があれば、そのときもご相談ください。まずは問い合わせフォームからご相談ください。
Voice
“
ご相談の内容
50代の女性からのご相談です。半年ほど前から、膝を曲げ伸ばしするたびにミシミシと音がするようになったそうです。痛みはほとんどなく、たまに痛む程度ですが、整形外科を受診してレントゲンを撮っても、異常なしと言われました。それでも音が続いているため、このまま放っておいてよいのか、悪くならないように今のうちにできる予防はないのかを知りたいと考えました。予防の意味でも、今の膝の状態を一度詳しく知っておきたいという相談でした。
※ご相談の内容は、個人が特定されないよう言い換えています。
Movie
治療の内容
自己脂肪由来幹細胞治療(関節への注射、または点滴)/PRP-FD療法
費用
自己脂肪由来幹細胞治療:関節1部位・1回投与 132万円(税込)〜
PRP-FD療法:26万4,000円(税込)〜
いずれも健康保険が使えない自由診療です。
期間・回数
幹細胞治療は、初診と脂肪の採取から約4〜6週間後に投与します。通院は主に2回で、投与回数は状態により1回からです。治療後1・3・6か月に定期診察(無料)を行います。
主なリスク・副作用
脂肪採取・採血に伴い、痛み、出血、内出血、腫れ、感染などが生じる可能性があります。細胞の投与後には、注射部位の痛み、腫れ、熱感、発赤、発熱、感染などが生じる可能性があります。
ひとりで悩まず、
まずはご相談ください。
今の状態をうかがい、再生医療で目指せることをていねいにご説明します。
相談だけでも大丈夫です。無理にお勧めすることはありません。
問い合わせフォームへ
→
Related
大阪
名古屋
広島
福岡
再生医療の可能性を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思っています。
新しい選択肢を「知る」ために、まずはお気軽にお問い合わせください。
電話受付
9:00〜18:00
月
火
水
木
金
土
日
※祝日は休診日となります。